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土木設備工事業
株式会社三希設備年間2000件に迫る予算立てから請求・支払いまでミスなく管理し、
業務効率化と原価意識向上に寄与1964(昭和39)年創業で、現在は埼玉県内全域を主に大規模な宅地造成と、それに伴う戸建て建築の上下水道配管設備工事と付帯する土木工事、住宅水周りの設備工事を手がける三希設備。三代目となる酒寄幹弘社長就任後は業績の伸びが著しく、公共工事の受注も増やしながら売上げ規模は倍増に。急成長の要因は「引き合いのあった仕事を断らずに請けてきただけ」と屈託ないが、協力業者の多さとクオリティの高さが元請けからの絶大な信頼につながっている。そんな絶好調企業の酒寄社長とスタッフである桜井久美さんに、「アイキューブ本家シリーズ」の使い勝手をうかがってみた。

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プラント設備工事業
富士アイテック株式会社全国に拠点展開する工事会社でも効率化をバックアップ
上場企業グループの管理にも寄与する『本家シリーズ』火力発電・原子力発電の発電設備工事を主力に、製鉄所やゴミ焼却など環境保全設備の機械組立・据付、電気工事を手がける太平電業株式会社(東証一部上場)。
その連結子会社として太平電業と同領域のプラント設備の耐熱・断熱関連施工を専門に引き受けているのが、富士アイテック株式会社だ。
本社に加え、関東各所、名古屋、神戸、広島、さらには大規模施工の現場事務所など全国に拠点を有する同社。
導入時の経緯から今後の展開などを総務部次長の安斎哲也氏に伺った。
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